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産後ボディケアのために着用したいマタニティブラの特長とは

2018.04.16 | Category: 未分類

産後は赤ちゃんのために乳腺が発達し、個人差はあるものの胸はいつもより数サイズアップします。
ですが半年ほど経つと、授乳の量も減少するため母乳の生成も減っていきます。
そのため胸は少しずつしぼんでしまいます。
さらに赤ちゃんが母乳を吸う力はとても強いので、皮膚が伸びてしまいますから、産後のボディケアのためにマタニティブラを活用しましょう。

 

 

・マタニティブラは必要?

 

母乳が詰まったバストは重量があるので、しっかり支えておかないと皮膚が伸びていきます。
常に支えている状態と支えていない状態では、皮膚の伸び方が違います。

 


マタニティブラなら、胸を全体的に支えてくれるので、バストへの負担を軽減できます。
その分、バストの崩れ具合も緩和できますから、マタニティブラは産後のボディケアには必要不可欠なのです。
授乳でバストの形が崩れても、バストケアクリームやマッサージなどでケアをすることは可能です。

 


ですが、皮膚の状態によってはこれらのケアだけでは元に戻らないことがあります。
その時になって後悔しないためにも、マタニティブラでケアをしておく必要があるのですね。

 

 

・マタニティブラの特長

 

産後のバストというのは、短期間で大きさがいろいろ変化をします。
母乳が貯まってくると大きくなりますし、授乳をすれば赤ちゃんが飲んだ分小さくなります。
また、母乳の生成量も栄養や水分の摂り方によって変わるので、毎日変わります。

 


マタニティブラは、バストサイズが細かく変化をする産後の胸に対応する特長を持っています。
普通のブラジャーは、胸の形を補正したりボリュームアップしたりする機能しかありません。
そしてこの機能が働くのは、バストサイズが常に一定している時だけです。

 


マタニティブラはサイズが変わっても優しくバストにフィットして、胸全体を支えてくれるのが特長ですから、バストの崩れを防ぐ効果が期待できるのですね。

 

 

・締め付け感がないので苦しくない

 

急激に胸が成長すると、体はその状態になれていないので首や肩にストレスがかかります。
また、常に母乳が生成されるため、バストサイズがあっているブラジャーでも苦しくなります。
マタニティブラは、普通のブラジャーと違い締め付け感がありません。

 


つけ心地がとても楽で、不要なストレスをかけることなくバストを支えてくれるのも特長です。
ですので、無理な負担がかかる前にマタニティブラにシフトするのが正解です。

 

 

マタニティブラというと産後に使うイメージがあるかもしれません。
ですが、妊娠中から着けることでさらにバスト崩れを防ぐ効果がアップするので、妊娠3ヶ月を目安に使い始めましょう。

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