野球肩|野球肩の治療で整形外科に通院する?しない?|鶴岡市のエイト鍼灸整骨院
もう大丈夫です!
ご予約は今すぐ!
ここをタップして電話をする
受付時間(月‐金)
9:00~13:00 / 14:30~20:30
友だち追加数

野球肩 治療 整形外科

野球肩を治療するなら整形外科が良い?その治療方法とは

野球肘は、単なるスポーツのケガだからそんなに深刻に考える必要は無いと言う人もいます。
しかし、特に小学生や中学生などで野球肘になってしまうと一生骨の変形などで悩むことになるかもしれないのです。
そう考えると初期の野球肘の治療はとても大切ですが、保護者によっては整形外科ではなく整骨院等に連れていく場合があります。
勘違いされている方もいらっしゃるかもしれませんが整形外科と整骨院は根本的に違います。
整形外科は医師がいて整骨院には整体師がいるのです。
医師は、野球肘などで患者さんが来ると様々な方法で検査などができますが、整体師は検査もできません。
治療も医師は手術などもできますが、整体師の場合、基本整体やマッサージです。

しっかりと治療をしよう!

特に小さな小学生の方で野球肘の疑いがあるならきちんとした整形外科に行かれる事をおすすめします。
整形外科では野球肘の症状で治療を行っていきます。
まずは、レントゲン検査などで肘の状態を確認します。
野球肘では肘の骨が剥がれた状態になることも多いです。
このような状態だと痛みを感じることもあります。
野球肘でも軽い場合、シップなどのアイシングとリハビリを中心に行う事が多いです。
無理に動かすことはありませんが、スポーツ障害などの整形外科なら投球フォームを指導したり関節などのストレッチ法を教えたりもします。
中程度の野球肘の場合や急性の場合、肘部分をギブスで固定することになります。
数週間程度腕を固定することになりますのでその間は何もできず安静ということになります。

重症の場合は、肘関節部分の手術になります。
手術した後3ヶ月は安静にすることになり、その後リハビリやキャッチボールなどの軽い練習は行えるようになります。
野球肘でも軽ければそんなに治療に日数もかかりませんが、重症の場合、人によっては前のように野球ができないという人もいます。
投手をしている以上少しぐらい肘が痛いのは当たり前だと思うのは間違いです。
練習のし過ぎが原因ですし野球肘のような状態になると将来に影響を与えてしまいます。



当院の推薦の声

このような方は当院へ

もし一つでも当てはまるものがある方は

当院が選ばれる理由

他院との違い

3つの秘密

当院の治療の流れ

お約束

保障について

50%OFF

1750

予約について

当院へのアクセス情報

所在地〒997-0023山形県鶴岡市鳥居町21-11 メゾン鳥居102
駐車場4台あり
電話番号0235-23-3884 ※「HPを見て予約をしたいのですが」とお伝え下さい。
予約お電話・ネット及びLINEでのご予約が可能です。
休診日日、祝祭日

予約について

フェイスブックを始めましたので「いいね」をお願い致します。