野球肘・野球肩に痛み止めの効果はあるの?|鶴岡市のエイト鍼灸整骨院
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野球肘 野球肩 痛み止め 効果

野球肩や野球肘の痛み止めの薬や注射の効果について

スポーツをしていると、肩や肘に痛みを感じる事があります。
これは、練習のし過ぎ等により疲労が溜まり、野球肩や野球肘になってしまっているからです。
野球肩や野球肘になってしまうと、痛みが治まるまで安静にしておくのが一番良いのですが、試合等ではそうはいきません。
中程度以上なら無理は禁物ですが、たまに野球肩や野球肘の痛みを感じる程度なら病院に行っても様子を見る事があります。

野球時の肩や肘の痛みを薬や注射で和らげられる

そんな時は、痛みを和らげる内服薬や注射を利用して痛くない状態にすると良いです。
整形外科などで野球肩や野球肘の診断を受けるとだいたい、内服薬の痛み止めを処方されます。
痛い時に飲むものが多いので、試合前等なら前もって飲んでおくのも良いです。
注射は、痛みが起こってから痛みを抑えるタイプですから、試合の前の練習などで痛くなった時打つと効果があります。
注射は、打ってすぐに効果が出ますが、内服薬の場合30分以上効くまでにかかることがあります。
プロ野球選手などは、即効性が高いのでチームのお抱え医師がすぐ痛み止めの注射を打ってくれたりします。くすりが効くまでに

しかし、普通の小学生から高校生までの子供が痛いから痛み止めの注射という事はあまりありません。
なぜなら、痛み止めの注射を打って痛みを一時的に止めても野球肩や野球肘の根本原因は解決していないからです。
もちろん、患者さんが痛がっていたら痛み止めの注射をする事もありますが、激痛を起こす野球肩や野球肘の場合は手術を勧められる事も多いのです。
成長期の子供さんで野球肩や野球肘の場合、痛み止めは主に内服薬となります。
内服薬の痛み止めを一つ持っておくと、痛みを感じた時にすぐ飲めるので便利です。
ただし、痛み止めにばかり頼って野球肩や野球肘の症状を悪化させると何にもなりません。
テーピングや普段からストレッチを入念にする等、野球肩や野球肘の予防を行う必要があります。
痛み止めは注射も薬も一時の痛みの鎮静ですので、きちんと治療をして練習を休む事が早期復帰になりますし後々自分のためには良いのです。



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