野球肘のストレッチとテーピングなら当院へ|鶴岡市のエイト鍼灸整骨院
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野球肘 ストレッチ テーピング

野球肘をケアするためにやっておきたいストレッチとテーピングとは?

野球肘になってしまったらできるだけ休んで肘の状態を元に戻す必要があります。
しかし、試合があったり練習など動かさなければならない事もあります。
そんな可能性がある場合は、痛みが治まってから、ストレッチをしたり、テーピングでサポートして筋肉の働きを助けてあげてください。

腕の内側の筋肉を伸ばすことが大事

野球肘のストレッチでは、上腕骨内側上顆、橈側手根屈筋という腕の内側の筋肉を伸ばして柔らかくしてあげることが大切です。
この筋肉が硬いと肘にダメージが大きく伝わり野球肘の悪化になってしまうのです。
これを防ぐストレッチとしては、利き腕を伸ばします。
手のひらを上にして反対側の手で指を反らせます。
これによって腕の内側の筋肉である上腕骨内側上顆、橈側手根屈筋が伸びて柔らかくなります。
これだけでかなり野球肘の症状が改善したという人もいらっしゃいます。
無理矢理引っ張ると筋を痛める可能性もあるため、ゆっくりと引っ張るのがポイントです。
90秒位行いますが、毎日続けることが改善になります。
テーピングで肘をサポートするときも上腕骨内側上顆、橈側手根屈筋の働きを助けることが目的になります。
無理して手術などになるよりまずは、野球肘になってしまわないような投球フォームの改善などを行って下さい。
どうしても投球するとこの筋肉を使って投げる為痛めます。
その動きテーピングで固定し貼ることで楽にします。
テーピングの貼り方としては手首から肘の内側にかけて引っ張るようにして貼ります。

もう一つ肘の内側の方に添って貼ってください。
もう一つ肘のちょっと上の方から横に引っ張るようにテーピングを貼ることで肘の負担を減らしことができます。
ストレッチもテーピングも野球肘のケアや改善にはとても効果的です。
ストレッチは普段から行う事で野球肘防止にもつながっていきます。
テーピングも筋肉に疲労を与えない働きがありますが、痛い時はテーピングをしても痛いことがあります。
そんな時は無理せず病院などで治療を行う事が早い野球肘の回復になるのです。



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